Accelerate technology that connects to the core
コアにつながるテクノロジーを提供する

永続的に成長を続ける企業をつくり、
そこに在籍するひとも成長をつづける組織である。
アクトビという会社は、この先30年、50年、100年先も成長を持続していく組織として構築をしています。
そして、全員が胸を張れる組織運営、事業を行いつづけます。
社会にとっての正しさと本質を追求し続けること、それが我々にとっての正しさです。
現社会に対して価値をもたらす事業運営を行い続けることが、永年つづく企業体です。
今現在においては、“デジタル” と“ビジネス” の融合というテーマに対して、本質を追求し続けることで組織運営を実行しています。
ビジネスの中心には必ず “ひと” がいます。
社員やクライアント、関わるみなさんの人生にとって、“アクトビに入ってよかった”、“アクトビに発注してよかった”、“アクトビに出会えてよかった”。
そういった体験をいくつも生み出し続けるために、どのテーマにおいても “ひとを育てる会社” としての成長をつづけます。
代表取締役社長 兼 CEO 藤原 良輔
100年成長し続け、ひとを育てる組織であるために。
コアにつながるテクノロジーを提供する
すべての人が活躍できる場を定義する
まず、行動する
プロであることを自覚する
利他的に取り組む
スピードにこだわる
当事者意識をもつ
当たり前にやるべきことの意味を知っている
周りを巻き込む
やりきる
無駄をなくす
出来る方法を考える
つくる力を、ビジネス価値の創出に接続する。アクトビでは、エンジニア・デザイナーが目的から考え、構造を設計し、事業を前に進める。
「ものをつくる人」から「価値をつくる人」へ。その再定義を、組織の仕組みとして実現します。
「自分の可能性が広がったのは、アクトビにいたから。」
そう実感してもらうために、私たちは「人の成長」を構造から設計します。
目指すのは表面的なスキルの習得ではない、不確実な時代を勝ち抜くための「確かな成長」。
どこへ行っても通用する市場価値を手にすることを、アクトビは約束します。
その基盤となるのが、成長を加速させる装置であるACTBE OSです。
独自の3つのレイヤーで、プロフェッショナルとしての飛躍を支える滑走路を実装しています。
私たちの仕事は1人ではなく、仲間で行うことがほとんどです。
メンバーの暮らしや生活環境などはさまざま。
だからこそ、お互いの得意や価値観を尊重することを大切にしています。
働き方は自由ですが、なんでもかんでも自由というわけではありません。
一緒に働くからこそ、常に壁を超え続ける必要があるからこそ、
それぞれが責任を持って取り組むことが求められます。
あなたの理想の働き方と、私たちが大切にしている働き方。
その重なり合う部分を、ぜひ見つけてみてください。
現在、以下の職種を募集中です。


アクトビでは、人の成長にフォーカスしているため、原則出社制をとらせていただいています。
ただ、どうしてもリモートワークが必要な場合はマネージャーとの相談の上、一部認めていますので、まずはカジュアル面談でお話させていただければと思います。


選考プロセスは以下の通りです。最短で2週間程度でのご入社となります。


弊社では、全員にMacBookを支給しています。


可能です。まずはカジュアル面談でアクトビという会社を知っていただく機会をいただければと思います!


最終選考のあとに、承認いただいたうえで、リファレンスチェックを行います。
私たちは、共に働く仲間たちに、そう実感してもらえることを目指しています。
多様性の時代において、「働きやすさ」は重要な指標です。
しかし、少子化が進む日本の仕事環境において、その側面にばかり注目が集まっている現状に、私たちは危機感を抱いています。
情報社会の急速な変化の中で、人生の多くの時間を費やす「仕事」という領域において、「成長」の機会が失われつつあるのではないでしょうか。
不確実性の高い現代における真に活躍し続ける人材とは、時代の潮流や市場のニーズを的確に捉え、社会に適切な価値を提供できる人物です。
それは、今この瞬間を深く理解し、分析し、何が求められているのかを考え抜き、それを形にして提供できる力を持つ人。
ACTBEは、“人を育てる会社” です。
私たちを選び、仲間となってくれたメンバーに対して、どこへ行っても通用するビジネスパーソン、そしてクリエイターへと成長することを約束します。
その成長の基盤となるのが、私たちの組織運営システム ACTBE Operating Systemです。
Think Based on Facts
発生した事象や発する言葉は、事実ベースであることを前提に。
思いや、偏った価値観は乗っかっていないのか。ファクトがないのであれば、それはどうすれば収集できるのかを先に考えること。
Take Initiative
誰もやりたがらないことこそ、率先して巻取りに行く。
クライアントとのやり取り、社内でのやりとり、どれにおいても抽象度の高い実行プロセスであればあるほど、責務が不明確になるものが発生します。そんなときに、自身の職域を飛び越えてボールを拾いにいけるひとであること。
Succeed as a Team
常にチームでプロジェクトを実行している感覚を持つ。
頼ることだけでなく、チーム全員で成功するという感覚を忘れないこと。
Communicate in Your Own Words
プロジェクトマネージャーの意向、組織の意向、方針。
すべて自分ごと化するまで理解をしたうえで相手に伝えること。それ以外はどこかで他責になっていることを自覚する。
Never Stop Thinking
今の答えは本当に最適解か?最後まで最適解かどうかを問い続ける姿勢でいること。
Never Fear Challenges
新しいことに積極的に挑戦し、失敗を恐れず学びの機会とする。リスクを取って変化を歓迎する姿勢を大切にする。
Understand the Underlying Intent
相手の言葉を鵜呑みにしない。なぜその言葉を自分に伝えたのか、意図をくみとる。
Understand Simply
相手の会話や内容をシンプルに理解する。
Build Relationships with Trust and Integrity
社内外どちらに対しても誠実な態度で接し、コミットメントを守ることで信頼関係を構築する。
透明性と誠実さを重視し、正直に向き合うことを価値とする。
Be Mindful of a Learning Attitude
分からない事に遭遇した時に、"答えを聞く"のではなく"答えの解き方を聞く"
魚をもらうのではなく釣り方を教わる。
Be Punctual
納期、スケジュールを守るのは大事なこと。
Provide Alternative Solutions
他者と違う意見を述べる場面では必ず代替案を意識する。
代替案の存在しない議論は"感想"なので目的を効率よく達成する為に議論のゴールを設定して会話に参加する。
Maintain Your Health
自分自身の健康を責任をもって管理し、心身ともに健やかな状態を保つ努力をする。
Quick response and action
行動までのスピードが速いと、結果的に相手の不安を払拭することにもなる。
Find Reasons to Act
できない、やらない為の理由づけに時間を使うより、やる意味や方法を模索する事を意識する事で、結果的に経験として積み上がっていく。
Value Results
本来、価値提供によって利益が生まれビジネスになる為、時間ではなく成果を軸に考える。
Consider Software as a Means to an End
エンジニアやデザイナーが陥りやすい価値提供のかたちは、"つくれること"に意味があると考えることです。
しかし、ソフトウェアというのは"目的"を達成するための手段であることを忘れない。
First, Consider the Purpose
このソフトウェアは、プロダクトは、機能は。必ず目的が存在していることを意識して、設計を行う。
Make Research Standard
課題を解決するうえで、似たような課題を解決している例は世の中に多数存在しています。
自身の考えだけに固執せず、周辺調査を当たり前に実行する。
Make Decisions Based on Data and Facts
技術的な選択や設計の決定には、感覚ではなくデータと事実に基づいた判断を行う。定量的なデータを使って最適解を見つけることを重視する。
Accept the Customer's Ideas First, Then Determine the Best Approach
どんな事でも顧客が出すアイデアには必ず意味や裏付けがある、その為自分が理解できてなくても必ず理解した上で判断する姿勢を持つ。
Act First
手を動かさない専門家は置物。
Strive for Simple and Sustainable System Development
複雑さを避け、長期的に保守しやすいシンプルな設計を優先する。将来の変更や拡張が容易にできる設計思想を大切にする。
Share Knowledge and Learn from Each Other
知識やノウハウをチーム内で共有し、継続的に学び合う文化を大切にする。チーム全体でスキルを高め、効率と品質を向上させる。
Be Flexible and Embrace Changes
新しい技術や方法論の導入を恐れず、必要に応じて柔軟に適応する。変化をチャンスと捉え、技術的にも進化し続ける姿勢を持つ。
Pay Attention to Social Needs and Trends
社会のニーズにアンテナを張り、物事を考える・判断するときの選択肢を多く持つ。
Integrate Learning into Daily Life
「ハチマキして勉強」が全てではない、生活のあらゆる場面に学びが存在し、それを意識する事で効率的な学習環境が構築できる。
日々、目にするものを専門的な目線や、ビジネス的な目線で見る様に心がける。
Ignorance Is a Sin
専門家として知らないということを恥と認識し、常に知見得る為に行動し続ける。
Research and Think Independently
必要なものに対して、実現させる方法をまず自分で調べて考える。
All communication starts with greetings
すべてのコミュニケーションはあいさつからです。あいさつをしないのは無視しているのと同じ。
Separate Facts from Feelings
熱量が高いことは悪いことではない。ただし、必ずファクトが存在していることを忘れず、ファクトを捻じ曲げない考えでいる。
Treat People with Respect
敬意を持って相手に接する。
Think Positively
困難な状況でもポジティブな姿勢で臨み、周囲にも前向きな影響を与える。困難に向き合う姿勢がチームの士気を高める。
Take Everything as a Learning Experience
自分の成功やスキルに自惚れず、他者から学ぶ姿勢を保つ。自分だけでなく他者の貢献に感謝し、成長し続ける姿勢を大切にする。
Express Gratitude
何かをしてもらったり協力してもらったりした時は、感謝の気持ちを言葉で表す。小さな感謝も大切にし、感謝の文化を築く。
Be an Active Listener
相手の意見や考えに耳を傾け、ただ聞くだけでなく相手の意図や感情を理解することに努める。傾聴が信頼と共感を生む基礎となる。
Be a Team Player
結果的な解決にはならずただ取り繕うだけな行動は偽善。本質的に解決に向かうために他者を助ける行動は真の善。
Be a Giver, Not a Taker
与えてもらうではなく与える側の立場になっていかないといけない。与えてもらえるのが当たり前だと思うな。
教えてもらう => 教える / 考えてもらう => 考える / 答えを出してもらう => 答えを出す。
Own Your Words, Prove by Actions
自分の言動に責任を持ち、約束やコミットメントを守る。信頼関係の土台となる、責任ある行動を意識する。
Don't Be Self-Centered
自分中心に物事を考えると、他人から頼られることがなくなる。
Distinguish Kindness from Leniency
人は甘い言葉に流されやすいもので、相手に対してかける言葉や取る行動に対して
本当の優しさなのか / 甘い言葉なのかを意識して取るべき行動を決める
メンバー間のコミュニケーションやそこから生まれるシナジーを大切にしており、このスタイルを採用しています。
出社していることで、周りの会話が耳に入ってくる状態、ちょっと疑問に思ったことをすぐに聞くことができる状態、困っている人をすぐに助けられる状態を大切にしています。
※リモートワーク不可ではありません
「こんな制度があれば、もっと働きやすい会社になれる」などがあれば、メンバー一人ひとりの「もっとこうなれば」という声に耳を傾け、共に理想の働き方を追い求めることができます。
不定期でアクティブメンバーから制度のアイデアを募り、実現できるものは実際に制度として導入しています。
採択されたメンバーにはささやかながら「ちょっといい景品」の機会を設けています。
アクトビでは「メンバー同士の繋がりを大切にしている」をテーマとして、特に部活動(呼び方は様々ですが)を持つメンバーが集まり、部長の取得を経て育てることができる「部活動制度」を設けています。
「仕事以外の時間にも、気の合う仲間と楽しみたい」「休憩時間わりのない留守居人ともっと話してみたい」
そんな想いをカタチにするため、この部活動制度です。
私たちは、一人ひとりの個性やスキルを尊重し、その力を最大限に活かせる環境づくりを目指しています。メンバーが持つ個々の「つながり」を活かし、会社をより多くの人に知っていただくためのユニークな制度としてフォロワー数に応じてインセンティブを支給しています。
SNSでの発信は、個人のブランディングだけでなく、会社の認知度向上にも繋がる大切な力。あなたの発信が、新たな出会いや可能性を広げるかもしれません。
一人ひとりの成長が会社の成長に繋がると考えているからこそ「学びたい」「成長したい」という意欲を全力でサポートする、書籍購入・スキルアップ支援制度をご用意しています。
業務に関連する技術書やビジネス書の購入、勉強会やイベント参加にかかる費用を全額負担しています。変化の速い現代において、常に新しい知識やスキルをアップデートしたり、チームや組織全体のレベルアップの貢献に繋がる魅力的な制度です。
メンバーからの紹介を通じて、新たな仲間を迎える「リファラル採用制度」 を設けています。会社のことをよく知るメンバーからの紹介は、私たちにとって特に信頼できる出会いの一つだと考えています。入社して半年間活躍した場合には紹介してくれたメンバーにインセンティブを支給しています。
※紹介の場合でも通常の面接フローとなるため、不採用となる場合もあります。
アクトビでは会社の周辺に住んでいるメンバーが多数います。「近い方が通勤が楽」「毎日の運動不足を解消したい」。理由はさまざまですが、そんな想いをサポートするのがこの「徒歩通勤手当」です。
入社後半年を経過した方で会社まで徒歩で通勤しているメンバーに徒歩通勤手当を支給しています。
私たちは、Salesforceの認定パートナーです。Salesforceが提供する各種認定資格(例:Salesforce認定アドミニストレーター、Salesforce認定デベロッパー、Salesforce認定Sales Cloudコンサルタントなど)を取得したメンバーに対し、試験代+インセンティブを支給しています。
仕事だけでなく、メンバー同士の交流やリフレッシュも大切にしています。チームの絆を深め、共に思い出を作るための恒例イベントとして、みんなで楽しむバーベキューと、不定期ですが社員旅行を実施しています。普段関わりの少ないメンバーとも親睦を深めたり、共に楽しい時間を過ごすことで、連帯感や協力意識が自然と育まれます。
入社後1ヶ月以内の新入社員の皆さんを対象とした、新入社員コミュニケーション制度をご用意しています。
新入社員の方がアクトビで「ちょっと話してみたいな」と思うメンバー(本人を含めて4人以下)と、ランチに行くことができるというもの。(ランチ代支給)
最初の「話しかけたい」を、会社が応援しています!
私たちはメンバー一人ひとりのライフステージを尊重し、多様な働き方をサポートしたいと考えています。そこで、子育て中のメンバーが安心して働けるよう、就学児(小学1・2年生)のお子さまを連れて出社できる「親子ワーク制度」 を導入しています。「急な学校行事で預け先がない」「短時間だけなら、会社で宿題を見守りながら働きたい」。そんな状況でも、お子さまが一人でお留守番できない場合にこの制度をご利用いただけます。
アクトビではメンバー一人ひとりの素晴らしい才能と、日々の努力が溢れています。その輝きを全員で分かち合い、称え合うための特別な制度、それが "ACTBE Best Award" です。このアワードは、単に目覚ましい成果を上げた人を表彰するだけではなく、アクトビのValueを体現し、周りに良い影響を与えたメンバーに送られる賞です。受賞者の活躍を知ることで、他のメンバーにとっての良い刺激や目標になっています。
メンバー間のコミュニケーションやそこから生まれるシナジーを大切にしており、このスタイルを採用しています。
出社していることで、周りの会話が耳に入ってくる状態、ちょっと疑問に思ったことをすぐに聞くことができる状態、困っている人をすぐに助けられる状態を大切にしています。
※リモートワーク不可ではありません
「こんな制度があれば、もっと働きやすい会社になれる」などがあれば、メンバー一人ひとりの「もっとこうなれば」という声に耳を傾け、共に理想の働き方を追い求めることができます。
不定期でアクティブメンバーから制度のアイデアを募り、実現できるものは実際に制度として導入しています。
採択されたメンバーにはささやかながら「ちょっといい景品」の機会を設けています。
アクトビでは「メンバー同士の繋がりを大切にしている」をテーマとして、特に部活動(呼び方は様々ですが)を持つメンバーが集まり、部長の取得を経て育てることができる「部活動制度」を設けています。
「仕事以外の時間にも、気の合う仲間と楽しみたい」「休憩時間わりのない留守居人ともっと話してみたい」
そんな想いをカタチにするため、この部活動制度です。
私たちは、一人ひとりの個性やスキルを尊重し、その力を最大限に活かせる環境づくりを目指しています。メンバーが持つ個々の「つながり」を活かし、会社をより多くの人に知っていただくためのユニークな制度としてフォロワー数に応じてインセンティブを支給しています。
SNSでの発信は、個人のブランディングだけでなく、会社の認知度向上にも繋がる大切な力。あなたの発信が、新たな出会いや可能性を広げるかもしれません。
一人ひとりの成長が会社の成長に繋がると考えているからこそ「学びたい」「成長したい」という意欲を全力でサポートする、書籍購入・スキルアップ支援制度をご用意しています。
業務に関連する技術書やビジネス書の購入、勉強会やイベント参加にかかる費用を全額負担しています。変化の速い現代において、常に新しい知識やスキルをアップデートしたり、チームや組織全体のレベルアップの貢献に繋がる魅力的な制度です。
メンバーからの紹介を通じて、新たな仲間を迎える「リファラル採用制度」 を設けています。会社のことをよく知るメンバーからの紹介は、私たちにとって特に信頼できる出会いの一つだと考えています。入社して半年間活躍した場合には紹介してくれたメンバーにインセンティブを支給しています。
※紹介の場合でも通常の面接フローとなるため、不採用となる場合もあります。
アクトビでは会社の周辺に住んでいるメンバーが多数います。「近い方が通勤が楽」「毎日の運動不足を解消したい」。理由はさまざまですが、そんな想いをサポートするのがこの「徒歩通勤手当」です。
入社後半年を経過した方で会社まで徒歩で通勤しているメンバーに徒歩通勤手当を支給しています。
私たちは、Salesforceの認定パートナーです。Salesforceが提供する各種認定資格(例:Salesforce認定アドミニストレーター、Salesforce認定デベロッパー、Salesforce認定Sales Cloudコンサルタントなど)を取得したメンバーに対し、試験代+インセンティブを支給しています。
仕事だけでなく、メンバー同士の交流やリフレッシュも大切にしています。チームの絆を深め、共に思い出を作るための恒例イベントとして、みんなで楽しむバーベキューと、不定期ですが社員旅行を実施しています。普段関わりの少ないメンバーとも親睦を深めたり、共に楽しい時間を過ごすことで、連帯感や協力意識が自然と育まれます。
入社後1ヶ月以内の新入社員の皆さんを対象とした、新入社員コミュニケーション制度をご用意しています。
新入社員の方がアクトビで「ちょっと話してみたいな」と思うメンバー(本人を含めて4人以下)と、ランチに行くことができるというもの。(ランチ代支給)
最初の「話しかけたい」を、会社が応援しています!
私たちはメンバー一人ひとりのライフステージを尊重し、多様な働き方をサポートしたいと考えています。そこで、子育て中のメンバーが安心して働けるよう、就学児(小学1・2年生)のお子さまを連れて出社できる「親子ワーク制度」 を導入しています。「急な学校行事で預け先がない」「短時間だけなら、会社で宿題を見守りながら働きたい」。そんな状況でも、お子さまが一人でお留守番できない場合にこの制度をご利用いただけます。
アクトビではメンバー一人ひとりの素晴らしい才能と、日々の努力が溢れています。その輝きを全員で分かち合い、称え合うための特別な制度、それが "ACTBE Best Award" です。このアワードは、単に目覚ましい成果を上げた人を表彰するだけではなく、アクトビのValueを体現し、周りに良い影響を与えたメンバーに送られる賞です。受賞者の活躍を知ることで、他のメンバーにとっての良い刺激や目標になっています。
今すぐにはマッチしないかもしれませんが、社内の雰囲気や私たちが大事にしている考えなど、より詳細に知っていただけると新たな可能性が見つかるかも...!





